烏骨鶏「ウコッケイ」の卵はいかがでしょう!

ウコたまファクトリー


ウコッケイの卵、成鳥  販売 のウコたまファクトリーです。


あなたは人目の訪問者です。

 

みなさんはウコッケイをご存知ですか?

ウコッケイの卵はニワトリの卵より一回り小さめです。
ゴルフボールより少し大きいくらいですね。

既に何百年も前から珍重されてきたウコッケイですがここ数年で国内においても飼育販売される方が増えてきました。
そんな「霊鳥」ウコッケイの魅力とかわいい姿をお伝えしていきます。


ウコッケイの原産地はインドとか中国とかベトナムとか言われていますが確かなものはないようです。
諸外国では繁殖が上手な日本が原産国と思われている国もあるようですね。


「鳥骨鶏」という漢字名とか、宮廷料理に使われていたという説を考えると
私の個人的な考え方では中国が原産地ではないのかなと思います。

ちなみにアメリカでは「シルキー」(SILKY)と言われています。

わが家のウコッケイです。メスはこんな感じで卵を温めています。

一般の養鶏は卵の黄身に粘度を出すために食糊を食べさせたり
しているそうですがわが家ではそんな飼育の仕方はしていません。

自生している草をついばんだり、野菜クズを与えたり鳥用のエサ
を与えてたりと自然の中で育てています。

そして普通に放し飼いして、好きなだけ遊ばせています。
なので、なんとなく おっとりしている子が多いようです(笑)

古来、中国では不老長寿の妙薬として病気治療として宮廷料理として
美容を効果を保つもとしてウコッケイは人気が高かったそうですね。

写真のメス ウコッケイは少し眠ったりしながら卵を温めています。

この写真を撮った時も少し眠り気味でした。
卵がはみ出していますが、おなかの下にも3つ卵が入っています!

頑張ってヒヨコを孵してね!


烏骨鶏(ウコッケイ)の卵黄には、通常の鶏の卵黄と比べて、脂肪やカロリーは約半分でありながら
豊富な栄養素が含まれており、中国では古来より薬膳料理として珍重されてきました。

 

烏骨鶏(ウコッケイ)は皮膚・肉・内臓・骨に至るまで黒紫色をしており、
羽は通常の鶏のように羽根ではなく羽毛で覆われていることが特徴です。 



烏骨鶏の頭文字の「烏」と言うのは「鳥」ではなく「烏」です。漢字の上の方の「白」の中の線が1本足りません。
烏は「カラス」と読み、烏骨鶏の肉や骨の色からこの漢字があてがわれたとも言われています!




烏骨鶏(ウコッケイ)は年間50個位しか卵を産まないため、卵は非常に貴重で高級な食材です。
中国では古来より宮廷薬膳料理として、滋養強壮、血行改善、体力増強を図る
貴族に愛され、最高級の漢方薬の一つとして珍重されてきました。 

小屋の中で飼育しているのではなく、広々した放し飼いで育てています。  放牧の為か病気になるウコッケイも少ないようです。




烏骨鶏(ウコッケイ)の卵黄には、通常の鶏の卵黄と比べて、脂肪やカロリーは約半分でありながら、
レシチンやコリン、鉄分やビタミンAなどを多量に含み、ビタミンEは約300倍と驚異的な含有量です。


また、血液をサラサラにして血管の目詰まりを予防する成分で知られる不飽和脂肪酸や
アラキドン酸、オレイン酸、リノール酸、リノレン酸、DHAが豊富に含まれています。 

 

そんなウコッケイの卵をみなさんのお手元にお届けいたします!!

 

 

特定商取引法に基づく表記
販売業者名 後藤烏骨鶏養鶏所
通信販売に関する
業務の責任者
後藤真砂子
販売業者住所 熊本県玉名郡四ッ原日浦1788-2
連絡先 こちらをクリックしてください。
ホームページURL http://aramis.lolipop.jp/ukotama.htm
販売価格 販売情報別に記載
その他 ご不明な点はお気軽に御質問ください。


総
合リンク集 Link Station SEO 対策 KEN SEO 勉強会 ジ
ャンル別リンク集 CRANE SEO 対策 KenNavi 経
営 お
役立ちサイト集


購入希望の方、御質問などはこちらをクリックしてください

 

トップページ
(ウコたまファクトリーです)

ウコッケイ物語
(秘密をいくつ知っていますか?)

 販売商品とお客様の声
(高級食品がなぜ、こんなに安いの?)

掲示板
(ご質問はこちらへどうぞ)

 メールマガジン
(もっといろいろ知りたい方へ)

関係者の方へ
(スーパー・デパート・洋菓子店関係者様へ)

他の動物たち
(こんな仲間もいますよ!)

 相互リンク
(相互リンク募集中です!!)

暫定リンク集     かんたん相互リンク


Copyright (c) 2007  ukotama factory All rights reserved